(公財)新宿未来創造財団などが主催する「第23回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」が1月25日、MUFGスタジアム(国立競技場・新宿区霞ヶ丘)をメイン会場に開催された。東法連は、平成28年から大会プログラムに広告を掲載し、法人会活動のPRを行っている。
当日は冬晴れの中、槇原耕太郎専務理事および事務局職員がハーフマラソンに出場。国立競技場をスタートし、外苑いちょう並木や新宿駅東口、神楽坂など区内各地を巡るコースを、約6400人の参加者とともに力走した。
完走した職員らは、健康づくりへの意識を新たにしていた。
(令和8年2月3日 掲載)